限定公開:【交換留学片道切符】開発秘話

今日は、この企画を募集した裏側の狙いを話していきますね。

【交換留学片道切符】
という企画名にしたのは、

この企画に参加すれば交換留学まで一直線で行ける

と確信しているからです。

でも実際の合格率は50%前後と
決して高くないです。

「なぜ一直線で行けると断言できるんだ?」

と思う人もいると思います。

その理由は

交換留学を達成する人には共通点があるからです。

そしてその人たちの共通点とは

交換留学に行くだけの必要な情報を持っている

ということです。

この共通点を抑えた人が1発合格しています。

逆にその情報がない人が
努力をしているのに実らなかったり、
何回も願書を書き直しているのに落選したりしています。

伸びる勉強とか
受かる願書とか
明確なロジックがあるのです。

もはやこれは知っているか知っていないかの差です。

その上でその情報を自分の勉強・願書に
落とし込めるか否かがカギとなります。

情報を持っている人だけが
スコアをとり、
願書選考を通過し、
交換留学を達成しています。

交換留学を応募するまでのハードルはたくさんある上、
応募まで行けても厳しい競争を勝ち抜かないといけません。

交換留学に応募する人の中には
元々海外経験のある帰国子女なども多くいます。

私が交換留学の合格者が集まる会に
参加したときは英語がペラペラの
人が多くて驚きました。

私がその中で勝てたのは
「必要な情報を持っていたから」
です。

交換留学の勉強っていざ始めてみると
分からないことでした。

その度に交換留学を達成した先輩たちの知恵を
借りられることは私にとって大きな助けになりました。

と同時に、まずは成功者から学ぶことの大事さを痛感しました。

実際私が交換留学を達成するまでに

やったことって比率で言うと
真似:オリジナル=9:1
くらいです。

ひたすら前に上手くいっている人の

真似を繰り返しました。

真似をして、真似をして、

しっかりとした型を身につけてから

最後に自分なりのアレンジを加えて

より精度を高めました。

型破りが通用する人は
「型」を収めているからです。

そもそも「型」がない人には
型破りはできません。

天才画家と呼ばれているピカソだって

最初は基礎をひたすら学んで、

型を作った上でアレンジを加えることで

成功したのです。

だから、

本企画では、

交換留学を達成する

「型」を教えています。

こんな感じで
この企画に参加することで
得られることはたくさんあるので
必要だと思ったら参加お待ちしています。

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